今天讀解班的文章要跟大家分享的是
日本的國技- 相撲(すもう)


大家應該都對於相撲都不陌生吧
尤其剛發生過"花太郎"事件
讓大家對於相撲應該都印象深刻



大家對於相撲力士的印象
應該都是這樣吧


沒錯
力士規定身高必須要在173公分以上 體重75公斤以上
頭上要
繫個髮髻,下半身圍上白布

土俵場就是力士在比賽時用的場地
誰先把對方摔出土俵,或是先讓對方身體著地的人就贏了



相撲力士可分為五個等級由上至下分別是: 

橫綱(よこづな ) 

大關(おおぜき) 

關肋(せきわけ) 

小結(こむすび) 

前頭(まえがしら)


力士入場前需要做「撒鹽」、「塵」、「四股」、「蹲踞」、及「仕切」等

第1步「撒鹽」:日本人認為,撒鹽可以驅邪。力士在賽前撒鹽,除了表示驅邪,也是祈禱自己不要受傷之意。

第2步「 塵 」:即「塵水手」之意,表示自己沒有帶任何武器上場。

第3步「四股」:雙腳輪流高高舉起後,在用力踏下,作為賽前的暖身運動。

第4步「蹲踞」:腳掌尖著地,雙膝外張、穩腰並將雙肩放鬆,將手放在膝蓋上。以示尊重對手之意。

第5步「仕切」:這個動作像是四股之後直接彎下腰來的樣子,兩肘放在膝上,下巴微抬,雙眼注視對手以求精神專注。


日本の相撲は『古事記』や『日本書紀』の神話時代にも出てくるほど、昔からあるスポーツです。

その後、奈良時代になると、朝廷の行事として相撲を見ることにしました。

日本の国技である相撲は、本場所
1年に6場所もあります。

初場所(
1月)、夏場所(5月)、秋場所(9月)は東京の国技館で、春場所(3
月)は大阪

そして名古屋場所(
7月)と九州場所(11
月)があります。

力士たちは試合に全力をそそぎ、その合間稽古と毎日大変な生活です。

 力士になるためには義務教育を終えた人で、身長が173センチ、体重が75キロ以上なければなれません。

しかしこの基準は、最近体格の良くなった日本人には、それほど厳しいものではありません。

力士はまげを結い、土俵にあがる時には腰のまわりにまわしをしめます。

力士は上位から横綱、大関、関脇、小結、前頭と強さによってその地位が細かく別れています。 

勝負は、体の一部分が土に触れたり土俵から押し出されたりした方が負けです。

一場所は
15日間で、力士は毎日違う相手と対戦します。

力士は一場所ごとの
成績によって、地位が上がったり下がったりします。勝負の世界はきびしいものです。

 

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