こんばんはBig Grin

今天要跟大家分享讀解加強班的文章
最近、日經新聞的版面上又出現一個新名詞
針對日本職場上正逐漸擴大的問題
這個新名詞便是

回上一層(熱鍵:b)

ほどほど族("凡事一般就好"族群)」

日本近來面臨了一個新問題便是
年輕上班族想法的改變

原本勤勞向上、對工作充滿熱血的日本人,
經過時代變遷,職場投入了新一批年輕的生力軍,
風氣也隨之改變。



日本経済新聞の特集「働くニホン」では、最近「出世を望まないビジネスマン」が増加傾向にあるとし、「仕事に打ち込んでも報われるとは限らない。ならば、ほどほどでいい」と考える若者達を「ほどほど族」という表現で紹介していました。

 日本では仕事に「意欲的でない」「どちらかというと意欲的でない」という人が計72%に達したとあります。昔から「2:6:2の法則」といわれるように、集団では必ず働き者2割、怠け者2割、どちらともつかない者が6割という比率で出現するといわれます。その法則に照らしてみると、この72%という数字も必ずしも悲観するものでもなく、ひょっとするとずっと昔からそうだったのかもしれません。

 組織、社会構造という点からいえば、現在と過去には大きな隔たりがあります。バブルが弾けるまでは右肩上がりの高度成長により、日本という国も、そこに属する企業集団もどんどん成長し、多くのポストを生み出し、多くのやりがいを創造してきました。ところが昨今、格差社会といわれるように、企業間の格差、組織の格差、個人の格差があらゆるところで進展し、2割の人に富もやりがいも集中し、8割の人にはなかなかそうしたものが実感として得にくい構造になりつつあるのではないでしょうか。

 「仕事に打ち込んでも報われるとは限らない」という言葉にあるように、働く目的が「報われること」に重きを置きすぎている感があります。果たしてこれは正しいことでしょうか。まず一番に自分の権利を考えるような人に良い仕事ができるとは思えません。そういう考え違いをしている以上、絶対に報われないと思いますが、いまの時代はそうした「自分」が優先される時代のように感じます。自らの(本当の)成長を実感できるような教育が、組織の中でしっかり行われれば、きっと「ほどほど族」は減っていくと思います。これは彼ら若者の問題ではなく、その若者を教育する側の問題なのです。

出自090909讀解加強班文章
リラックマ資料來源: http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51210567.html


文章內容所謂的「ほどほど族」指的就是
有著「不想盡全力面對工作,凡事作到一般就好」想法的企業中的年輕族群
企業で働く若者達が『頑張って仕事をしても報われるとは限らない。ならばほどほど
仕事をしたほうがいい。

針對此種現象也延伸出「偉くなりたくない病」
偉くなると責任が生じるので出世しない『偉くなりたくない病("不想變偉人"病)が蔓延しつつある。

「工作不用太努力,一般一般就好~」
「不會想升職,因為當上司壓力太大,不想負擔責任。」
「與其認真工作不如認真生活、玩樂。」


別な資料によると『日本、韓国、中国、米国』の子供達の意識調査によると

1、偉くなると責任が大きくなるから嫌だ。の問いにハイと答えた子

 日本が一番多い。

2、やりたい事にいくら困難があっても挑戦したい。の問いにハイと答えた子

日本が一番少ない。

3、クラスのリーダーになりたい。の問いにハイと答えた子

 日本が又もや一番少ない。 


最近企業中這種ほどほど族有增加的趨勢
許多人在探討此種現象對社會造成的影響。

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